1. TOP
  2. 失敗事例4つ:こんな広告を出していたら要注意!改善ポイントを知りましょう

失敗事例4つ:こんな広告を出していたら要注意!改善ポイントを知りましょう

知らなかったでは済まされない!Facebook広告失敗事例

woman-dropped-fail-failure-large

 

よくありがちな失敗例をまとめてみました。

初めて出すときは知らないことがいっぱいで当たり前!ですが、お金をつかうからには、そんな甘いことが許されないのも事実。

失敗事例から学んでいってみてください。

 

[toc]

 

 

Facebook広告失敗事例1:自分が良い!と思ったもので出してしまう

 

いくら自分が良いと思っていても、その気持ちはお客様とイコールでない場合が多々あります。

検証もせず、自分が良いと思ったもので出すのはキケンです!

 

 

Facebook広告失敗事例2:リーチ範囲が狭すぎる

 

ピンポイントで露出をしたいからといって、広告を見ることができるオーディエンスが少なすぎるのは問題。

どれだけくの人の目に留まることができるのか?がキーポイントですので、できるだけ範囲は広くしておきましょう。

※Facebookの表示で「オーディエンスが広すぎます」と出るくらいでちょうどいいです。

 

 

Facebook広告失敗事例3:フリーの画像・ただの風景画像をつかう

 

フリー画像は「またコレか・・」という印象が強くなります。

実際に、人物写真と風景画像でA/Bテストをおこないましたが、人物画像の反応が高いです。

 

更に、人物もフリー画像の外国人の女性や、よく見るフリー画像の女性の写真だと、明らかに広告なので、効果が薄いです。

 

 

Facebook広告失敗事例4:1種類しか広告を出さない

 

かならずつの目的に対して最低つの広告を出すようにしましょう。

 

他の人の広告と自分の広告を見比べ得ることができないので、日々の数字に対して、良い悪いの判断がつかないのです。

好調なのであればどの部分が良かったのか?

不調なのであればどの部分が悪いかったのか?

 

しっかりと検証をしていくことがより良い広告に繋がっていきます!

 

 

まとめ

毎日の検証の積み重ねでどんどん良い広告を創っていきましょう!

 

▼Facebook広告を出稿するための考え方は全てこちらにまとまっています▼

https://uspnavi.com/?p=417&62

 

\ SNSでシェアしよう! /

USP×Facebook広告最強戦略の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

USP×Facebook広告最強戦略の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

ライター紹介 ライター一覧

doieriko

「器用貧乏」だと言われて悩む方のために、器用貧乏は才能だ!器用貧乏だからこそ創り出せる新しい未来があるんだ!ということを伝えるためにこのシゴトをしています(^_-)-☆

この投稿と一緒によく読まれる記事

  • コンバージョンが全然ない!という時の処方箋

  • <実録>無料で8日間で1000人のファンと出会うことができました

  • Facebookのビジネス集客術を学んでも成果が出ない時の解決策

  • 不安を抱えながらの出稿ではなく、自信を持って広告を出す方法

  • 《簡単解説!》Facebook広告の費用対効果を高めるPDCAの回し方。

  • Facebook広告からどんなお客様が来ると嬉しいですか?