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ヨガスタジオFacebook広告事例:自分では考えていなかった新鮮な視点をいただきました

都内でヨガスタジオを運営されているN.M.さんより、個別相談にお越しいただいた感想をいただきました。

 

ヨガといっても色々種類がありますよね。

リラックスヨガ

骨盤調整ヨガ

デトックスヨガ

などなど。

ピラティスをしているスタジオもあったりします。

 

そんなヨガをひとくくりにして、どのような空間をご提供しているのか、ということをお客様に伝えることもできますし、

1つ、特徴的なメニューを取り出して、Facebook広告として出すこともできます。

 

今回お話を聞かせていただき、N.M.さんが最も伝えていきたいのは、ここなのでは?と、思うポイントが、「親子ヨガ」でした。

親子ヨガでしかできないこと、

親子ヨガだからこそできること、

N.Mさんでなければできないことが、個別相談でお話をしていく中で見えてきました。

 

 

では、N.Mさんから個別相談の感想をいただきましたのでご紹介しますね。

ご自身の商品がたくさんあり、どの部分をFacebook広告として出していけばいいか、迷っている方は、参考にしてくださいね。

 

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1.個別コンサルを受ける前の問題点

どのように自分のスタジオをFacebook広告に出していけばいいのか、わからず、個別相談に参加を致しました。

土居さんは、予め私のホームページやフェイスブックなどを、拝見してくださってから、面談に臨んでくださいました。
個人面談をしていただいたことは今までに数回あったのですが、実際にチェックしてくださっていたのは初めてで、とても嬉しかったです。

2.個別コンサルを受けた後に、解決できた点(気がついた点)

個別相談の中で、私が発する言葉を細かく読み取り、USPとなる部分を真剣に探して提案してくださいました。
そのUSPになる部分としてご提案いただいたのが、「親子ヨガ」です。
親子ヨガでできること、
親子ヨガだからできること、
私だから伝えっれることを、
ヒアリングしてくださり、「ここの部分を広告として出してみるといいですよ」と、ご提案していただきました。
実際、親子ヨガは、私がそこまで力を入れようと思っていなかった部分だったので、かなり新鮮な視点だったのですが、
お話を聞いて、「親子ヨガ」として広告を出してみたい!というワクワクする気持ちがわいてきました。
これからはその視点を大事に、運営スタッフとともに、USPを明確化して打ち出していきたいと思います。

3.個別コンサルを、どんな人に紹介したいと思われますか?

私のように自分のどの部分をウリとしてFacebook広告を出していけばいいのか?自分1人で考えていても出てこない・・・。
という方は、ぜひ個別相談に参加されてみてください。
新しい視点で、ご提案いただけます!
ヨガスタジオ運営 N.M.さん(女性)
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感想ありがとうございます!
ご自身では気づいていなかった点や、「え、ここが?」という意外なところにUSPが隠されている可能性もあります^^
個別相談にご興味の有る方はまずはセミナーにお越しくださいね。
以下のリンクからセミナー詳細をご覧いただけます。

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