1. TOP
  2. 今出した方が良い、と考える理由は?【流行に載ってるわけではない!】

今出した方が良い、と考える理由は?【流行に載ってるわけではない!】

今Facebook広告を出すワケとは?

smartphone-friends-internet-connection-large

 

今は多くの広告媒体があり、気軽に個人が広告を出稿できるようになってきました。

その分、

 

□ クリック単価の高騰

□ コンバージョンン率の低下

□ 他の広告がどのくらい順調なのかわからない

 

といった悩みを抱える担当者がどんどん増えています。

それはFacebook広告だけにかかわらず、どの広告媒体であっても同じ。

 

ではなぜ、Facebook広告が良いと言えるのか?ということについて、お伝えしていきます。

 

 

[toc]

 

Facebookはスマートフォンユーザーが90%

 

Facebookユーザーはほぼほぼスマートフォンから見ているということです。

スマートフォンをよく見るユーザーがお客様層であれば、とても有効なSNSと言えますよね。

 

また、スマートフォンユーザーが多いということは、アクティブユーザーが多いということです。

反応が早いということですね。

 

配信された広告をムダなく見てもらうにはとてもよいツールです。

 

 

ネイティブ広告である(まるで投稿のよう)

 

たまに、「あれ?これ広告だったんだ。」という、広告なのか投稿なのかわからない。という広告があります。

 

これがFacebook広告のいいところです。

ニュースサイトや、キュレーションサイトなどでも、このネイティブ広告を採用しているところは多々見かけます。

 

これはいいところでもありますが

「なんだ、投稿だと思ったのにクリックしたら広告か」

と、ガッカリする方も居ます。

 

ですので、リンク先と、広告に書いてある内容が「違い過ぎない」ということは気をつけておきましょう。

 

 

ターゲティングの精度が高い

 

Facebookは実名登録が原則となっています。ですので、登録者情報の精度が高い、というメリットがあります。

Googleも、ユーザーが見ているサイトなどから推定の年齢を割り出したりしていますが、きちんと入力された情報にはまだまだかないません。

 

Facebook側も、スパムアカウントを積極的に削除して、精度を上げようとしています。

 

私たちが毎日、Facebookの情報に「いいね」を押していたり、どんなサイトを閲覧したり、どんな広告をクリックしているのか。

という情報は日々Facebookに蓄積されています。

 

無意識に閲覧している状態ですので、その人の潜在的な情報も汲み取ることができるのです。

 

 

まとめ

お客様のことをよく理解している起業家は、Facebook広告でより効果を出すことができる!

 

 

\ SNSでシェアしよう! /

USPナビゲーターの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

USPナビゲーターの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

この投稿と一緒によく読まれる記事

  • マーケティングと成功する広告の関係とは

  • 不安を抱えながらの出稿ではなく、自信を持って広告を出す方法

  • メリット大:「見え方チェック」で効果を高める

  • Facebook広告集客方法!成功事例。最短で売上、成果をあげるコツ・戦略・事例・費用対効果を高めるには

  • Facebook投稿・SNS投稿からメルマガリストを増やす動線

  • Facebookのビジネス集客術を学んでも成果が出ない時の解決策