1. TOP
  2. Facebook広告からどんなお客様が来ると嬉しいですか?

Facebook広告からどんなお客様が来ると嬉しいですか?

Facebook広告からどんなお客様が来ると嬉しいですか?

shakehands

 

ちゃんと計画を立てて、Facebook広告を出したとしても、

 

あなたが思っていた方と違うお客さまが来てしまったらどうでしょうか?

 

Facebook広告を出す「前の前」に気をつけておきたいことについてお伝えしていきます

 

 

 

Facebook広告の目的って一体なに?

 

Facebook広告の目的。それは「ご成約」でしたよね!?

 

では、どんなお客さまに「ご成約」いただきたいですか?

書き出していってみましょう

 

・性別は?

・年齢は?

・住んでいる場所は?

・シゴトは?

・趣味は?

・読んでる雑誌は?

 

できれば、個人名まで特定できるレベルで決めてしまいましょう。

 

 

この”お客さま像”として、とてもよくわかる事例がこちら

 

 

Soup Stockの 秋野つゆ さんという女性。

こちらのブログに詳細に説明がありましたのでぜひ読んでみてください。

http://www.is-assoc.co.jp/brandinglab/persona-soupstocktokyo

(BRANDINGLAB)

 

決めただけにとどまらず、例えば店内のインテリアを決める際にも

「これは秋野さんっぽい」「これは秋野さんっぽくない」という基準で決めていくそう。

 

 

あなたのFacebook広告も、

「この言葉はこの人はつかなわいだろうな」「こんな画像が好きそうだな」

という目線で見ていくことができるのです。

 

 

お客様が決まっていれば、もっと効果が出せる

 

Facebook広告の強みは、Facebookに登録をされている情報や、ユーザーが「いいね」をした記事の情報、

ユーザーが「いいね」をしたFacebookページの情報、ユーザーが登録をしている「趣味」の情報・・・・

 

そういったものをモトに、誰に広告を配信するか。ということを決められるという点です。

 

 

ここで、あなた自身が設定している、お客様像が明確であればあるほど、ターゲティングがしっかりできて、見て欲しいお客さまに、ピンポイントでお届けができる!

 

というわけですね。

 

 

まとめ

Facebook広告でご成約を目指すには、まずどんなお客様に来てほしいか?を明確にしておくこと。

 

 

\ SNSでシェアしよう! /

USP×Facebook広告最強戦略の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

USP×Facebook広告最強戦略の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

ライター紹介 ライター一覧

doieriko

「器用貧乏」だと言われて悩む方のために、器用貧乏は才能だ!器用貧乏だからこそ創り出せる新しい未来があるんだ!ということを伝えるためにこのシゴトをしています(^_-)-☆

この投稿と一緒によく読まれる記事

  • タイヘンな広告運用が楽しくなる考え方

  • 今出した方が良い、と考える理由は?【流行に載ってるわけではない!】

  • LPからのコンバージョンアップの為には動線を2ルート確保する

  • コンバージョンが全然ない!という時の処方箋

  • メリット大:「見え方チェック」で効果を高める

  • Facebookのビジネス集客術を学んでも成果が出ない時の解決策